2017年5月10日水曜日
餅は餅屋
2017年5月9日火曜日
2017年5月8日月曜日
2017年5月7日日曜日
釣行3日目
2017年5月6日土曜日
釣行2日目
本当にあった怖い話
2017年5月5日金曜日
釣行1日目
港に到着し大物相手のタックルを準備し乗り込もうとした時に船長が来て、
予報より落ち着いてきたから
ゆっくり走って向かいましょうと。
8時間かけて神話のガジャ島へ。
明け方にうねりで目が覚め、
ちょっと胸辺りがヤバい感じに。
なんとか大丈夫で
釣りを開始早々、2発連続のバラし...(涙)
久々の大物相手に慌てたのか
フッキング失敗。
その後にハズレのシイラをゲットするも持ち帰らないためリリース。
他の2名の猛者がマグロを釣り上げた。
またチャンス到来!
ジィ、ジィー、ジィーーーッ!!
しっかりフッキングし遂にかけた。
普通はいきなりマグロのスタートダッシュに耐えないといけないのだが、
以外に走らない…
ん?
何か違う魚か?
その後に突然、1年前のサメの餌食になった時と全く同じ拷問のような引きが始まる。
船長も隣にいたヤスも
あぁ~、喰われたんじゃない?
10分たっても全く軽くならないし、きっと襲いかかったサメ自体にハリがかかってるんじゃないか?
きっと船の全員がそう思ってたはず。
全速力で潜って行くマグロのパワーは半端無く強烈な引きだったが
しばらくの格闘のうえ、
遂にキハダマグロの自己記録更新となる33kgの立派な魚体だった。
水深120mから走られたマグロのパワーはカジキより強く感じるほど。
夜は皆で船上ディナーで釣れたカツオも刺身でいただきました☆
2017年5月4日木曜日
2度目のチャレンジ
師匠に行って来ますの連絡をしたら、
「喰いが渋い時はヤス(弟)を海に落としたって~、ほんならなんぼか魚寄って来るから」
なんていう激励の言葉だろうか(汗)
そんな場面サメしか絶対来ないと思います…
空港に着き、6名が揃った。
残念ながら昨年の2名は欠席。
予定より30分近く遅れのフライトだった。
空港に着いた景色は
1年前を鮮明に蘇らせてくれる。
ヒヤヒヤさせてくれたこの3日間の天気予報は嘘ではなく、
大シケが未だ残っているということで、5日0時出船を4時出船に急遽変更すると船長が判断しました。
港の船に乗り込み、マグロ相手のタックルを準備し揺れがないうちに仮眠に入るということ。
ちょうど10分程前に、
師匠から電話が入りました。
「17日の夜空いてる?
うまい店を予約しておくから...
話を聞かせてもらおうと思って。」
はい、了解です。
切った後に思いました。
ワシに聴かせる物語を作って来いということに違いない。
持って来たのは釣り道具だけでは無く、それより大きい運を詰め込んで来たつもりです。
いま指宿へマイクロバスで移動中
さぁ、行って来ます☆☆☆
2017年5月3日水曜日
チャンス
タチウオ遠征
久々にリフレッシュしに昨夜からクルマを走らせ目の前が瀬戸大橋の岡山の児島へ。 午前中の近場はポツポツ拾い釣りで 全く船中が盛り上がらず... そんな状況を挽回すべく船長は 大移動! 見たことない景色を検索すると... なんとなんと 愛媛県の新居浜沖まで。 読みが正解でアタリが増し...




























