2016年5月29日日曜日

IN PUT完了

約300名弱が集まり盛大な総会&勉強会でした。


成清代表を始め、大久保参議院議員、講師を務めてくださった弁護士の先生や税理士の先生の講演内容が非常に身になるものでした。

また参加したいと思います。


学びと気づきのお土産を持っていまから帰ります☆

2016年5月26日木曜日

2016年5月25日水曜日

3mの魚拓

ターポリンというテント素材に原寸大で印刷された魚拓が完成☆


いつもお世話になっている釣り具店に飾って頂きました。


店長からLINEで、
来店されるお客様が興味津々ですよ〜と。


製作して下さった会社は今まで手掛けた中で一番のビッグサイズでHPで掲載させてくださいと了承の電話も頂きました。


嬉しい限りです。
今晩もトレーニングに励みます!





2016年5月24日火曜日

足関節捻挫

スポーツで着地の際に足の着き方が悪くて捻ったり相手の足を踏んで捻ったり。

ヒールを履いてて段差に足をとられたり。

日常生活の中でも多々あると思います足首の捻挫。

足が内返しになるパターンが一番多発しますが、

たかがこれくらいと思って放置していることは大間違いです。

足関節は小石のようなたくさんの骨が靭帯というバンドで連結しています。

それぞれか絶妙な位置関係で支え合うからこそスムーズな歩行や走行が出来るわけですが、ほんのわずかなズレが生じるだけでも炎症を起こし痛みの原因になってしまうのです。

放置していると関節がグラグラに隙間が出来てしまったり
足の裏にある縦・横のアーチがありそれが減少してしまったり...

足関節捻挫は3段階に分類できますが
いずれも早期の手当てが必要です。

てんま整骨鍼灸院では、優れた素材のテープを用いて、他院にない独自のテーピングテクニックで患部をしっかりと固定します。

多くの学生にも治療しています。

万が一、足関節を捻挫してしまったら
直ぐにでも当院にお越しください。

2016年5月20日金曜日

今日の小言

治療家として痛みを取り去ることは大事なことです。

また一方で、
この本の題名の通り
痛みを起こさないような状態にしていく知識も持っておかないといけません。

2016年5月18日水曜日

再開

10日間しっかりと筋肉繊維に休息を与えましたので再開します。



下準備の重要性と自分自身に必要なトレーニングは何なのかということを身をもって明確になりました。


パワースローで先ずはローカルマッスルいわば固定筋群から開始。









2016年5月15日日曜日

オフの日曜日

5月ですが早くも腕が脱皮してきました。

今日はゆっくりと休もうと思っていましたが、朝から公園の草刈り。

ついつい、
気合い入れてカマを振り回しましたよ。


近所の通学班長の子供が、
「マグロのおっちゃんや〜!」


確かにそうですが。



釣りが好きなのか質問攻め。

いろんな話をしてあげると喜んでましたね☆


もうすでに
ニックネーム付けられたみたいです...















2016年5月11日水曜日

マグロ祭り

共に闘った魚たちを直送した大将の店に到着☆


ブリなら5分要らずで刺身に捌く大将から電話があり、
「ごっつい量やね〜!
マグロとカンパチ釣りに行くって言ってたのにカジキ釣ったんかいな??

これは2時間弱はかかるよ〜。
短冊までにしておくわね。」

要る分好きなだけ使ってくださいね〜と伝えました。


出来上がりはなんと50軒分以上...


チカラを貸して頂き感謝です。


マグロ宅配便はみんな喜んでもらえるし、
美味しいと食べてくれると本当に嬉しいです☆



























2016年5月10日火曜日

今日の小言

大海原での闘いが終わって2日経っても足裏が痺れてます...


ジムは退会せずにトレーニング続行することに決めましたよ。





2016年5月8日日曜日

吐噶喇遠征で得たもの

7人の猛者達も見たことのないカジキで自分のことのように喜んでくれた。

同じ目的で来ている本気の仲間にも感謝。


感無量...


こんな経験が出来る吐噶喇の海。


行くと決めた約1年前から夢に何度も見た大物との格闘。


夢は見るものではなく、叶えるもの。

ひたむきな努力を重ねてきたから神様はチャンスを与えてくれました。

百聞は一見にしかずで、
ハンパない壮大なスケールの海。


私自身もっともっとスケールの大きい寛大な人間に成ろうという気持ちが生まれた今回の遠征釣行。


明日から気持ち新たに日々に生かして行こうと思います。



明日から通常通りの診療です。


よろしくお願いします。


奇跡の格闘 -院長VSカジキマグロ-

最終日の明朝から2時間半がラストの釣り。

出発を見送り出すように師匠からの
「院長は何か持ってるからきっとやってくれることを期待してるわ」

5/8 AM6:30過 
その言葉通りの奇跡が起きる!

ギュイーン、ギュイーン、ジジジジジジィーーーーーー。

猛烈な引きだった。

船長がすぐかけ寄り、
「カジキや‼︎」

水面からツノを空に向けて跳ね暴れた。


時速100キロを超える速さで泳ぐというバショウカジキだった。


もう交感神経MAXのアドレナリン全開。

絶対に獲ってやる!


もうこのファイトに全身全霊をかけると決め、

腕も背中も腰も
カラダが破壊されそうになり、
後ろから相方が私の腰をガッチリ掴んでくれていた。


自分に課した9ヶ月間のトレーニングを信じ

どれだけ格闘しただろう。

もう暴力という強さと言った方が適切かもしれません。


海に引きずり込まれるのに耐えるので限界。

水面から巨体をうねらせ跳ね暴れまくる。

竿も折れそうな角度、リールは半回転も回せない...

諦めない私は
持久戦に持ち込んだ。

しんどい、苦しい、
痛いという感覚を超え


夢にまで見た光景が現実に起こっている瞬間を掴むことだけに集中しジワジワとクソ力で寄せる。


とうとう船べりに寄せ上げると2人がかりでカギを刺し

ついに、カジキを釣り上げたのだ...

すぐ測定器で計量すると
270cm・ほぼ70kg


バショウカジキでは最高のサイズで
船長からマリンチャレンジャーで歴史を残したら選ばれるという

「100人衆おめでとう」と祝福して頂いた☆


タチウオ遠征

久々にリフレッシュしに昨夜からクルマを走らせ目の前が瀬戸大橋の岡山の児島へ。 午前中の近場はポツポツ拾い釣りで 全く船中が盛り上がらず... そんな状況を挽回すべく船長は 大移動! 見たことない景色を検索すると... なんとなんと 愛媛県の新居浜沖まで。 読みが正解でアタリが増し...